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『書を置け 外に出ろ』
今年最後の簿記の講義が終わりました。
はーしんどかった!
何がキたかって、24日(祝)の一日ぶっ続け講義でしょう。
お陰で数日間宿題の山に埋もれてた気がします。

今月の半ばで工業簿記の授業がひととおり終わり、
商業簿記に移りました。
3級以来の商簿ですが、なんかとっても耳がホっとする〜〜。
取引きの仕分けにしても、原価償却とか除却とか
なんていい響きなんだ、まったく。

と、呑気に安心してばかりもおれず。
商簿の方はそんなに複雑なことを理解しなくてはいけないテーマが無いので
1回の授業でしっかり頭に叩きこめ、と暗に言われてるわけですね。
とにかく工業簿記の原価計算をじっくり時間かけてマスターしなければ
No Tomorrow=俺達に明日は無い、ってことですよ。うげー。

かくなる上は、頂いたこの「リラックマお守り」を、
全霊の願いを込めて携帯しようと思います。
右下にあるこの言葉がいいよね、
『花もダンゴもいただきます』って。
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